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ゲッターロボ飛焔~THE EARTH SUICIDE 1 (1) (バーズコミックス)

永井 豪
おすすめ度:★★★★★
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可もなし不可もなし
おすすめ度 ★★★☆☆

少しOVAの『ネオ対真』のような外伝的感覚がありますね。
アークとのつながりが感じられない上に、弾が男版翔になっちゃってますから。
ゲッターが乗っ取られることにも前例ありますし

ゲッターデザインは角張っているとかメカメカしいとか少し馴染めない感じもあります。
しかし、悪くはないです。
最後の方でアークなり、新型機なりに多分乗り換えになるのでしょうし。


とりあえずは今後に期待です。



熱い!
おすすめ度 ★★★★☆

でも、血生臭さが足りない!
もっと血を!もっとグロく!もっと死人を!!
そして少しのエロを・・・
それを踏まえて星4つ



新たなるゲッター伝説、降臨!!
おすすめ度 ★★★★☆

嘗て30年近くの時をかけて展開された「ゲッターロボ」、残念ながら石川賢先生の死をもってその物語は終止符を迎えました・・・
しかし、津島直人先生の手によって新たなるゲッター伝説の幕開け!それが「ゲッターロボ飛焔」!!
正直、あの石川賢先生の漫画を受け継げるのかと、期待よりも不安の方が大きかったですが、読んでみるとその不安はどこかへ行きました。

ゲッター、主人公、敵をほぼ全て一新。
ゲッターは今までのゲッターよりも有機的でメカらしいデザインになっており、常に瞳が見えます。特に変わったのが3。もはや水中戦用の設定は何処へやらという感じのミサイル要塞です。
新主人公は、熱血漢の「竜牙 剣」クールの「天草 弾」パワフルの「鋼 轟鬼」と嘗ての主人公を踏襲しています。
敵も恐竜帝国や百鬼帝国でもない、プロフェッサージャコフ率いる脅威の人食い植物。

しかし、ゲッターシリーズには欠かせない男「神 隼人」にマッドサイエンティストの敷島博士も出ています。隼人の問答無用っぷりに敷島博士のマッドも健在です。

で、肝心の内容はというと、1巻はとにかくバトルの一言!
1巻ではゲッター線の壮大な世界は全く触れませんが、ゲッターが縦横無尽に暴れ周り植物どもを薙ぎ倒すシーンは熱いの一言。1がトマホークで切り刻み、2のドリルで立ちふさがる敵を貫き、3のミサイルで灰にし、1の最強内臓武器プラズマノブァで全てを焼き尽くすシーンを見て燃えない男はいないと思うくらい熱いです。難しいことは何も考えず、ただ目の前の敵を全て蹴散らすゲッターが良い。
さらには自由の女神がすごいことになったり、最後の最後で、喜ばないファンはいない展開など、ロボット活劇としては間違いなく面白い!ゲッターの事前知識がなくても十分読み応えある作品です。

しかし1巻を読んだだけでは、この作品が石川賢先生のゲッターロボに組み込まれているかは正直わかりません。話の中では恐竜帝国に触れましたが・・・

熱い活劇、嘗てのゲッターロボとの関連性、そういった意味も込めて2巻も非常に楽しみにしてます。

強いて文句を言うなら、1のトマホーク、あれはOVAの世界最後の日の真ゲッターが使用していたゲッターサイトでは?



遺志を継ぐもの
おすすめ度 ★★★★★

石川賢亡き今、この壮大なサーガを継承したのは津島直人。ウェブマガジンMAGNAに連載中です。
新たに結成された若きゲッターチームの今回の敵は、植物!冗談ではなくて、本当に植物です。植物の繁殖力と再生力を甘く見たら、怪我するぜ。
早乙女研究所の神所長も、敷島博士も健在です。特に神所長は、段々早乙女博士に似てきた気がする



本物でした
おすすめ度 ★★★★☆

 ゲッターの続きが出たという事で期待半分、不安半分で手に取りました。
 どちらかと言えば不安の方が大きかったのですが、
 絵柄といい、構成といい、本物のゲッターロボと言って差し支えない出来だと思います。
 この調子で二巻も期待して待ちたいです!


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